2014年12月05日
完全防水ケース:マグバイト&ペリカン
ディープウェーディングの場合、限界まで入ったり、思わぬ波を被ったりすると、フローティングベストの前ポケットが完全に水没する事が多々あります。
前ポケットに入れているルアーケースは完全に水没し、ルアーケースに穴を開けていないと水の排出がなかなか出来ず、ルアー交換が大変めんどくさい事に(´Д`;)
さらに使わないルアーまで水没するため、持って行ったもの全てを掃除する必要があります。
たぶんウェーディングを普段から行っている全ての方は、陸っぱりと比べて後処理のめんどくささにげんなりしていると思います。
そのヒトツの要因のルアーケースが完全防水だったら…というわけで、完全防水を謳っている2つの製品を使ってみたレビューです(´∀` )

左:マグバイト マグタンクアーミーXLサイズ
右:ペリカン 1060
左のマグバイトは元々バスや渓流用のちっこいルアー中心で製品展開していたようですが、ちょっと前にシーバスでもギリギリ使えそうなXLサイズが出ました。
それでもシーバスルアーケースの中では小さめなんですが、私はルアーを厳選して持って行くタイプなので、これくらいの大きさでも大丈夫だろうと。
右のペリカン1060の方は、IP67という規格基準を満たしており、強固で防塵防水耐性も非常に高い製品です。
MADE IN USAでいかにもアメリカンな防水ケースです。

まずは左のマグバイト マグタンクアーミーXLサイズから。
フタを開くと2枚開きの構造になっており、ウレタンフォームのスリットが入った面は通常ルアー用のメイン部分、ワンタッチで開くクリアカバーが付いた面は小物中心スペース。といった感じの2枚構造。
写真ではウレタンフォーム側に仕切板が付いてますが、これは自作したもので、元の製品には仕切板はありません。
ウレタンフォーム入りのメインスペースの内部サイズは
183.02mm x 93.48mm くらい
高さは20mmくらいまで(後述)
クリアカバー付き小物スペースのサイズは
大きい面x4:27.49mm x 81.94mm くらい
小さい面x2:27.49mm x 70.47mm くらい
高さ 11.02mm くらい
ちなみにフタを閉じた時のサイズは
199.28mm x 114.28mm x 49.45mm くらい
「くらい」と付いているのは、完全な立方体ではなく四方がR処理がされているためです。
ウレタンフォーム入りのメインスペースの高さは20mmくらいなのですが、これは正直なところはっきりしません。
15~21mmまでのアルミ角を1mm刻みで入れてフタを閉じて測ったところ、19mmまではフタを閉じても内部のアルミが動きますが、20mmからはクリアカバーに若干当たり動かなくなり、21mmではマグタンクアーミーXL自体の高さが増すので(パッキンが浮いてる感じがします)、安全マージンは19mmくらいまでだと思われます。
マグバイト マグタンクアーミーXLの浸水の様子。
1度目のフタの開け閉めでは問題ありませんが(このときはまだそれほどディープに浸かってません)、2度目の開け閉めでは浸水、3度目ではどっぷり浸水しています。
浸水の原因は現在マグバイトに問い合わせ中で、そのやりとりの中で現時点で考えられる原因は
・マグタンクアーミーXLの製品不良
・ルアーのキャパシティオーバー
・パッキンにフックが挟まっていた
このどれかかと思われます。
浸水しない事もあるので、製品不良の線は薄いです。
多少グリスなどを塗ると大丈夫になったりすることから、ケース自体が割れたりしていることはありません。
またお風呂テストでは浸水は認められません。
マグバイト側も製品出荷前に1日以上水に水没させてチェックしているとの事なので、初期不良も起きづらい製品なのではないでしょうか。
この動画の場合、ルアーのキャパシティオーバーの線が結構あります。
上記の通り高さのキャパシティが狭いと思われるので、ルアーが重なりあった時、フックがクリアカバーを押し上げる形となり、完全にケースが閉まりきらない事が考えられます。
パッキンにフックが挟まっていた可能性も否定出来ません。
動画の3回目の交換ではドボドボと水が排出される事から、コレの可能性が強いです。
この動画の他でも何度か浸水しており、正直なところ「うーん…」といった感じ(´・ω・`)
でも浸水しない事もあるので、私の使い方が悪い可能性が大きそうです。

マグバイトとのやりとりからわかったのは、詰め込んで使うルアーケースではないということ。
余裕を持って使う必要があるのではないかと。
というわけで、仕切板を自作してみました。
元の製品は仕切板がないのでルアーが重なる場合が非常に多く、仕切板で制御すれば大丈夫そう。
ダイソーで売っている0.3mm厚のアルミと0.75mm厚のPP板を貼り合わせ、0.3mm厚アルミをウレタンフォームのスリットに押し込んで固定。
これを入れてから完全に水没するくらいディープウェーディングを行い、何度かルアー交換もしてみましたが、浸水はしませんでしたヽ(´ー`)ノ
やっぱりキャパシティの問題が大きい製品のようです。
マグバイト マグタンクアーミーXLの私的な特徴
メリット
・フタの開け閉めが非常に軽く、全く苦にならない
・角がR処理されているため、フローティングベストのポケットから出し入れしやすい
・製品の特徴を掴めばディープウェーディングでも完全防水が機能する
・クリアカバーのワンタッチ部分が軽く開け閉めしやすい
・フタを締めていれば、万が一海に落としても浮く
デメリット
・内部サイズのキャパシティがピーキーで少しでも雑に扱うと浸水する
・クリアカバー部分の底が浅く、6番フックですらギリギリ厳しい
・XLサイズでも若干小さい
慣れればかなり使える製品なのですが、あとちょっとが足りないです(´・ω・`)
特にクリアカバー側の底が浅いのはかなり致命的で、#6フックが簡単に入る高さが欲しい。
ここに入れられるルアーが限られ、結果としてかなりデッドスペースになってしまいます。
ワンタッチが軽くて開けやすいだけに本当に惜しい…。
あとは幅が115mmくらいなのも惜しい。
シーバス用ルアーケースの多くは150mmくらいあるので、あと1本分は広げて欲しい。
合わせて仕切板がないとシーバスでは使いづらいと思います。
仕切板がないと上記の通り雑に扱うと浸水する可能性が飛躍的に上がるので、ウレタンフォームなしでいいので、仕切板付きが欲しいところ。
でも慣れたらかなり良いですよヽ(´ー`)ノ
とりあえず浸水しないセッティングが固まってきたので、ウェーディングでのルアーケースはコレ1個で戦えそうです(´∀` )

次はペリカンケース 1060です。
これはマグタンクアーミーXLと違い単純なケースといった感じですがその分超強固です。
MADE IN USAの名は伊達じゃない!ってくらい、ごっついです。
車に踏まれても大丈夫そう(´∀`;)
IP67という規格は、粉塵が入らず、水中に入れても浸水しないって事らしいです。
なので、精密機器でも保護してやんよ!という製品みたい。
比べる方も悪いと思いますが、マグタンクアーミーと比べると、超密閉してる感じします。
ただし買ったばかりだからか、フタが超硬い(´Д`;)
開け閉めで手をケガします。というかケガしました。
爪引っかけて開けようとしたら、爪剥がれそうに…。
コツを掴むまでちょっと大変かも。

1060はこのシリーズのサイズとしては最大サイズなのですが、マズメのレッドムーンライフジャケット4の左ポケットにギリギリ入るサイズです。
ほんとにギリギリでチャックは閉まりますが全く余裕がありません。
背面ポケットに入れても良さそうです。
かなり硬いので簡単に割れたりはしないと思います。

カラビナが付けられるパーツが付いているんですが、これ含みのサイズだと250mmほどの幅になります。
最悪、これを削っちゃえば前ポケットに入ると思って買ったわけですが、問題ないならこのままでも良いかなぁー
なお超硬いので、これを削るならフライスとかないと綺麗に削れないと思います。
カッターじゃ文字通り歯が立たないかと。
ペリカン 1060の私的な特徴
メリット
・超強固で防水性能バッチリ。精密機器を入れても大丈夫な安心感
デメリット
・フタが超硬く開けづらい
・結構重たい(470gくらい)
・値段がちょっと高い
文字通り質実剛健な製品です。
これをルアーケースとして使うには、フタが硬くて開けづらいのでかなり抵抗があります。
なので私の使い方としては、普段釣りに持って行くけど、濡らしたくないモノを入れるためのケースです。
釣りの場合、案外尖ったりしたものが多いので、チャック付きのビニールだと穴開く事が多く、何度か使ってると浸水してる事が結構あるんですよね。
毎回使うわけじゃないけど、何かあったときに使う。ようなモノを入れるには最適なのではないでしょうか。
私の場合、予備スプールとか、予備電池とか、絆創膏などを入れてます。
人によってはカメラや携帯などの電子機器を入れている方も多いようです。
確かにこの性能なら、電子機器や精密機器を入れても安心感あります。
ちょっと重たいのと、値段がちょっと高いのが玉に瑕。
私は破格と言って良い値段で買えたのですが、日本国内の通常売ってるような価格だとちょっと高い感じは否めません。
その分、かなりしっかりした製品です。
ホムセンで売っているようなケースと比べても、圧倒的に高品質です。
良くできています。
どちらの製品も一長一短ありますが、使い方次第では有効なアイテムになります。
防水ケース欲しいなーと思っている方は、選択肢のヒトツに入れても良いのではないかと思いますので是非是非ヽ(´ー`)ノ

マグバイト(MAGBITE) マグタンク アーミー
前ポケットに入れているルアーケースは完全に水没し、ルアーケースに穴を開けていないと水の排出がなかなか出来ず、ルアー交換が大変めんどくさい事に(´Д`;)
さらに使わないルアーまで水没するため、持って行ったもの全てを掃除する必要があります。
たぶんウェーディングを普段から行っている全ての方は、陸っぱりと比べて後処理のめんどくささにげんなりしていると思います。
そのヒトツの要因のルアーケースが完全防水だったら…というわけで、完全防水を謳っている2つの製品を使ってみたレビューです(´∀` )

左:マグバイト マグタンクアーミーXLサイズ
右:ペリカン 1060
左のマグバイトは元々バスや渓流用のちっこいルアー中心で製品展開していたようですが、ちょっと前にシーバスでもギリギリ使えそうなXLサイズが出ました。
それでもシーバスルアーケースの中では小さめなんですが、私はルアーを厳選して持って行くタイプなので、これくらいの大きさでも大丈夫だろうと。
右のペリカン1060の方は、IP67という規格基準を満たしており、強固で防塵防水耐性も非常に高い製品です。
MADE IN USAでいかにもアメリカンな防水ケースです。

まずは左のマグバイト マグタンクアーミーXLサイズから。
フタを開くと2枚開きの構造になっており、ウレタンフォームのスリットが入った面は通常ルアー用のメイン部分、ワンタッチで開くクリアカバーが付いた面は小物中心スペース。といった感じの2枚構造。
写真ではウレタンフォーム側に仕切板が付いてますが、これは自作したもので、元の製品には仕切板はありません。
ウレタンフォーム入りのメインスペースの内部サイズは
183.02mm x 93.48mm くらい
高さは20mmくらいまで(後述)
クリアカバー付き小物スペースのサイズは
大きい面x4:27.49mm x 81.94mm くらい
小さい面x2:27.49mm x 70.47mm くらい
高さ 11.02mm くらい
ちなみにフタを閉じた時のサイズは
199.28mm x 114.28mm x 49.45mm くらい
「くらい」と付いているのは、完全な立方体ではなく四方がR処理がされているためです。
ウレタンフォーム入りのメインスペースの高さは20mmくらいなのですが、これは正直なところはっきりしません。
15~21mmまでのアルミ角を1mm刻みで入れてフタを閉じて測ったところ、19mmまではフタを閉じても内部のアルミが動きますが、20mmからはクリアカバーに若干当たり動かなくなり、21mmではマグタンクアーミーXL自体の高さが増すので(パッキンが浮いてる感じがします)、安全マージンは19mmくらいまでだと思われます。
マグバイト マグタンクアーミーXLの浸水の様子。
1度目のフタの開け閉めでは問題ありませんが(このときはまだそれほどディープに浸かってません)、2度目の開け閉めでは浸水、3度目ではどっぷり浸水しています。
浸水の原因は現在マグバイトに問い合わせ中で、そのやりとりの中で現時点で考えられる原因は
・マグタンクアーミーXLの製品不良
・ルアーのキャパシティオーバー
・パッキンにフックが挟まっていた
このどれかかと思われます。
浸水しない事もあるので、製品不良の線は薄いです。
多少グリスなどを塗ると大丈夫になったりすることから、ケース自体が割れたりしていることはありません。
またお風呂テストでは浸水は認められません。
マグバイト側も製品出荷前に1日以上水に水没させてチェックしているとの事なので、初期不良も起きづらい製品なのではないでしょうか。
この動画の場合、ルアーのキャパシティオーバーの線が結構あります。
上記の通り高さのキャパシティが狭いと思われるので、ルアーが重なりあった時、フックがクリアカバーを押し上げる形となり、完全にケースが閉まりきらない事が考えられます。
パッキンにフックが挟まっていた可能性も否定出来ません。
動画の3回目の交換ではドボドボと水が排出される事から、コレの可能性が強いです。
この動画の他でも何度か浸水しており、正直なところ「うーん…」といった感じ(´・ω・`)
でも浸水しない事もあるので、私の使い方が悪い可能性が大きそうです。

マグバイトとのやりとりからわかったのは、詰め込んで使うルアーケースではないということ。
余裕を持って使う必要があるのではないかと。
というわけで、仕切板を自作してみました。
元の製品は仕切板がないのでルアーが重なる場合が非常に多く、仕切板で制御すれば大丈夫そう。
ダイソーで売っている0.3mm厚のアルミと0.75mm厚のPP板を貼り合わせ、0.3mm厚アルミをウレタンフォームのスリットに押し込んで固定。
これを入れてから完全に水没するくらいディープウェーディングを行い、何度かルアー交換もしてみましたが、浸水はしませんでしたヽ(´ー`)ノ
やっぱりキャパシティの問題が大きい製品のようです。
マグバイト マグタンクアーミーXLの私的な特徴
メリット
・フタの開け閉めが非常に軽く、全く苦にならない
・角がR処理されているため、フローティングベストのポケットから出し入れしやすい
・製品の特徴を掴めばディープウェーディングでも完全防水が機能する
・クリアカバーのワンタッチ部分が軽く開け閉めしやすい
・フタを締めていれば、万が一海に落としても浮く
デメリット
・内部サイズのキャパシティがピーキーで少しでも雑に扱うと浸水する
・クリアカバー部分の底が浅く、6番フックですらギリギリ厳しい
・XLサイズでも若干小さい
慣れればかなり使える製品なのですが、あとちょっとが足りないです(´・ω・`)
特にクリアカバー側の底が浅いのはかなり致命的で、#6フックが簡単に入る高さが欲しい。
ここに入れられるルアーが限られ、結果としてかなりデッドスペースになってしまいます。
ワンタッチが軽くて開けやすいだけに本当に惜しい…。
あとは幅が115mmくらいなのも惜しい。
シーバス用ルアーケースの多くは150mmくらいあるので、あと1本分は広げて欲しい。
合わせて仕切板がないとシーバスでは使いづらいと思います。
仕切板がないと上記の通り雑に扱うと浸水する可能性が飛躍的に上がるので、ウレタンフォームなしでいいので、仕切板付きが欲しいところ。
でも慣れたらかなり良いですよヽ(´ー`)ノ
とりあえず浸水しないセッティングが固まってきたので、ウェーディングでのルアーケースはコレ1個で戦えそうです(´∀` )
ペリカン 1060

次はペリカンケース 1060です。
これはマグタンクアーミーXLと違い単純なケースといった感じですがその分超強固です。
MADE IN USAの名は伊達じゃない!ってくらい、ごっついです。
車に踏まれても大丈夫そう(´∀`;)
IP67という規格は、粉塵が入らず、水中に入れても浸水しないって事らしいです。
なので、精密機器でも保護してやんよ!という製品みたい。
比べる方も悪いと思いますが、マグタンクアーミーと比べると、超密閉してる感じします。
ただし買ったばかりだからか、フタが超硬い(´Д`;)
開け閉めで手をケガします。というかケガしました。
爪引っかけて開けようとしたら、爪剥がれそうに…。
コツを掴むまでちょっと大変かも。

1060はこのシリーズのサイズとしては最大サイズなのですが、マズメのレッドムーンライフジャケット4の左ポケットにギリギリ入るサイズです。
ほんとにギリギリでチャックは閉まりますが全く余裕がありません。
背面ポケットに入れても良さそうです。
かなり硬いので簡単に割れたりはしないと思います。

カラビナが付けられるパーツが付いているんですが、これ含みのサイズだと250mmほどの幅になります。
最悪、これを削っちゃえば前ポケットに入ると思って買ったわけですが、問題ないならこのままでも良いかなぁー
なお超硬いので、これを削るならフライスとかないと綺麗に削れないと思います。
カッターじゃ文字通り歯が立たないかと。
ペリカン 1060の私的な特徴
メリット
・超強固で防水性能バッチリ。精密機器を入れても大丈夫な安心感
デメリット
・フタが超硬く開けづらい
・結構重たい(470gくらい)
・値段がちょっと高い
文字通り質実剛健な製品です。
これをルアーケースとして使うには、フタが硬くて開けづらいのでかなり抵抗があります。
なので私の使い方としては、普段釣りに持って行くけど、濡らしたくないモノを入れるためのケースです。
釣りの場合、案外尖ったりしたものが多いので、チャック付きのビニールだと穴開く事が多く、何度か使ってると浸水してる事が結構あるんですよね。
毎回使うわけじゃないけど、何かあったときに使う。ようなモノを入れるには最適なのではないでしょうか。
私の場合、予備スプールとか、予備電池とか、絆創膏などを入れてます。
人によってはカメラや携帯などの電子機器を入れている方も多いようです。
確かにこの性能なら、電子機器や精密機器を入れても安心感あります。
ちょっと重たいのと、値段がちょっと高いのが玉に瑕。
私は破格と言って良い値段で買えたのですが、日本国内の通常売ってるような価格だとちょっと高い感じは否めません。
その分、かなりしっかりした製品です。
ホムセンで売っているようなケースと比べても、圧倒的に高品質です。
良くできています。
どちらの製品も一長一短ありますが、使い方次第では有効なアイテムになります。
防水ケース欲しいなーと思っている方は、選択肢のヒトツに入れても良いのではないかと思いますので是非是非ヽ(´ー`)ノ

マグバイト(MAGBITE) マグタンク アーミー
Posted by さ at 2014年12月05日│Comments(2)
│道具
この記事へのコメント
今日見せて頂いたやつですね(・∀・)!!
防水タイプは後始末が楽なので重宝しますよね。
ワタシは100円ショップ弁当が浸水して挫折してから諦めてます。。。(*´з`)
防水タイプは後始末が楽なので重宝しますよね。
ワタシは100円ショップ弁当が浸水して挫折してから諦めてます。。。(*´з`)
Posted by ごんずい博士 at 2014年12月06日 00:38
>ごんずい博士さん
ダイソーのはフタを押して中の気圧を下げる事により防水性能が高まりましたが、精度的に絶対安心というわけにはいきませんでしたね(´Д`;)
マグバイトは良いところまでは来ているので、もうちょっとがんばって貰いたいです。
ダイソーのはフタを押して中の気圧を下げる事により防水性能が高まりましたが、精度的に絶対安心というわけにはいきませんでしたね(´Д`;)
マグバイトは良いところまでは来ているので、もうちょっとがんばって貰いたいです。
Posted by さ
at 2014年12月06日 00:47
